Fammスクール女性専用WOMAN講座はママ以外の女性でも誰でも受講可能!

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Fammデザイナースクールはママ専用と思われやすいですが、ママ以外の女性誰でも受講することができます。

WEBデザインや動画編集、グラフィックデザインを学びたい女性なら誰でも受講可能です。

Fammデザイナースクールにはママ専用講座と、女性なら誰でも受講できるWOMAN講座があります。

あみ

私はママですが、子供は保育園に通っているのでママ専用のほうだとベビーシッターが不要だったのでWOMAN講座を受講しました。

この記事では、Fammデザイナースクールのママ以外でも受講できるWOMAN講座についてご紹介します。

目次

FammデザイナースクールWOMAN講座とママ専用講座の違い

FammデザイナースクールWOMANと、ママ専用講座との大きな違いはベビーシッターがあるかないかと、受講の曜日と時間帯が違うことです。

あみ

講座内容には違いがありません。

WOMANはベビーシッター代の代わりに1万5000円分の学習補助がもらえる

ママ専用講座だと、小さい子供を自宅保育しているママ向けに、スクール受講のために子供の預け先を探さなくてもFammからベビーシッターを派遣しますよ、という内容です。

ベビーシッター代は講座料金に含まれているので、プラスで手出しする必要はありません。

そしてWOMAN講座はママ以外の女性や、私のようにすでに子供の預け先があるママ向けです。

WOMAN講座を受講する人たちにはベビーシッターのサービスは不要のため、代わりに1万5000円分の学習サポート費がつきます。

学習サポート費は、家事代行サービスのカジー、ベアーズ、タクシー代、Uber eatsやスーパーのお惣菜代などに使うことができます。

あみ

学習サポート費は立て替えておいて、スクール卒業後に支払されます。

私は家事代行で家の水回りのお掃除とごはんの作り置きをお願いしたり、お惣菜を買ったり、勉強するためのカフェ代に充てました。

WOMAN講座を受講するときにサポートから説明がありますが、領収書(レシートでも可能)を必ず取っておかないと後からお支払いされないので捨てないようにしてくださいね!

WOMAN講座とママ専用講座は曜日と時間が違う

Fammの講義は週1回3時間で、月5回あります。

WOMAN講座とママ専用講座の違いは、講義の時間帯が違います。

 ママ専用講座女性専用講座
開催曜日・時間平日10〜13時平日19〜22時
土日10〜13時
サポートベビーシッターが無料学習サポート費1.5万円分付与

ママ専用講座は平日の10〜13時ですが、WOMANは平日19〜21時や土日10〜13時です。

平日夜や土日に受講ができるので、お仕事終わりやお休みの日に受講が可能。

私は受講した月が土曜休みだったので、土曜日10〜13時枠で受講をしました。

あみ

私のときはママ、妊婦さん、ご高齢のご婦人もいらっしゃいました。

土曜日はご主人がお休みだから勉強に時間が充てられるという人もグループ内でいたり、講義中にお子さんが映りこんでいたり…と、メンバーの状況もさまざまでした。

講義中は生徒のマイクはミュートになっているので、お子さんが一緒でも問題なく受講は可能です(集中できるか否かは別として…)

もしお子さんが家族や保育園や幼稚園に預けられる環境にいたら、ママ講座ではなくWOMAN講座で1.5万円分のサポート費をもらえるのは大きなメリットだと私は実際に体験して思いました!

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WOMAN講座とママ専用講座の受講内容には大きな違いがあるとすると、受講日時とベビーシッターor学習サポート費があるかないかでした。

WEBデザインの講義内容や、Fammの内容や電話説明会の内容は他の記事にありますのでよかったらご覧ください。

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この記事を書いた人

ご訪問ありがとうございます。
30代・小学生の子供がいるママです。
夫婦ともにサービス業勤務で、土日祝日・GW・年末年始も仕事をしていて、子育て仕事の両立に働き方に悩んでいたため、在宅ワークスキルを身につけるべくWEBデザインの勉強を始めました。
同じように働き方に悩んでいるママに届きますように!

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